声を使った仕事でコミュニケーション力もアップ

スキルを活かせるお仕事。
昔はそのスキルを磨くだけでよかったかもしれません。

現在でも、一個突出型であることは強みですが、そこまでの専門性が無い場合に、他との差別化として色々とやらなければなりませんね。

「レッサーパンダさん」はただの声優では物足りないとお考えのご様子です。

 

教養ある声優になりたい

昔からあこがれていたものの、結局選ばなかった声優を目指したいです。
しかも、ただの声優ではなく、更なる目標としては、教養のある声優になりたいです。

声を使った仕事

英検も漢検も1級を取って、たくさん独学で勉強して明治大学あたりに入って、インテリ声優という肩書がいただければ、クイズ番組などテレビ出演の機会も増やせるのでは!

そして、たくさん勉強している間に、トレーニングもして、体力や正しい呼吸法を身につけておきたいです。
色々知っていて体力もあって、実力もあったら最高です。

目標の職業に向かって全力!

もちろん声優になるのが難しいのは分かっています。
それでも、大人になってから後悔しないように、全力で目指していきたいです。

あと、漫画やアニメやゲームの知識もつけたいなと考えています。
とりあえず、ありったけの知識をつけたいのです。

ゲームの知識を仕事に活かす

例えば図書館に通いつめたり、実際にゲームをやったり・・と。

一体どこからどんなお仕事のオファーが来るか分かりませんから、出来ることは全てやっておきたいです。

また、最近の声優さんはラジオのお仕事も多いですから、たくさんの人とお話ししてコミュニケーション能力もつけたいですね。

 

インタビュアーコメント

レッサーパンダさん、ありがとうございました!
声を使うお仕事のイメージはぼそぼそとしゃべるよりもハキハキとしゃべる印象ですが、性格まで明るくなりそうですね!
声優さんはナレーションやゲームのサウンドボイスも手掛けるなど、幅広いお仕事ですね。
その分、「ノド」に対するケアが大変だと思いますが、もしかして今からでも目指せたりしないのでしょうか?汗